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水害に思う

 

 

線状降水帯

 

今回の熊本豪雨の被害も甚大となり
その恐ろしさに苦しい思いが蘇ってきます。
水害は一瞬にしてまわりの風景も
変化してしまいます。

 

今後の気象情報に気をつけながら
危機管理をしつつ早めの対策が必要と
改めて感じています。


「線状降水帯」という気象庁が発表した
情報に注目して、

いつ、どこで、何が起こるか
計り知れない今の状況に、

常に注意喚起することが
必要と考えます。

 

 

道の駅津山もくもくランドの修繕に関する
会議がありました。

準備は午後1時過ぎから入りましたので
午後4時過ぎまでの会議が

少し長く感じました。

 

水害から9カ月も経ち
後戻りしたり進んだりの繰り返しが
ありながら「施設修繕復旧」の最終決定に
至らないところは、「玉虫色」とでも
表現したら良いでしょうか。
時間をかけてじっくりコトコトと
それも一つの策であると考える
ことに致しましょう。

 

時間の長さに比例しているところが
資金の問題でそれは何よりも重要です。
施設の景観と安全で安心なところ
魅力あるものなどの提案が

修繕復旧とつながりますよう
期待をしております。

 


お客様の「なぜ」の質問に
お応えが難しくならないように
共通するものを模索しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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author:もくもくハウス, category:道の駅情報!, 20:53
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